北京ダック

昨日は中国人の友人宅に、一か月遅れの春節お祝いパーティーにご招待。
ゲストは12人。
北京ダックはあひる2匹。
北京ダックを包む餅皮ももちろん手作り。水餃子の皮の生地を大きめにまとめ、丸く広げて、アヒルのグリルからでた脂を塗る。それを4枚重ねにして、麺棒で丸く延ばして、フライパンで両面焼く。焼きあがった皮は蒸籠の中にどんどん重ねていく。食べるときには4枚重ねのクレープがちゃんと1枚ずつはがれて、うすい餅皮に。 うわっ、おいしい。
アヒルの内臓もちゃんと別に料理されていて、こちらもおいしくいただきました。
おなか、はちきれそう。

食べるのとおしゃべりに夢中で、出来上がりの写真わすれた。